床が友だち!

日々の労働が辛い僕の体験まとめノート

ライブ感想-『ゆるっと革命団 FIRST ONE MAN LIVE パラダイムシフト』

8月29日開催
ゆるかくこと、ゆるっと革命団のワンマンライブへ行ってきました



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ゆるっと革命団

実は初めて見たのが、6月頃に行われた対バンイベントで、それを含めまだ2回しか見た事がない
そんなにわかにもならない状態でのワンマン参加は自分でも初めてかもしれない

Twitterのフォロワーさんに何人か、ゆるかくを好きな人がいたり
自分自身でも、ライブを見てちょっと気になったので、今回の参加に至る。

予約ページの推しメンバー欄に、現行メンバーの名前だけでなく
卒業メンバー、非常勤物販スタッフといったワードまで入り乱れているのを見て
一抹の不安を覚える。

楽曲派もにっこり

そんな全てがにわか過ぎる中で、まず何が刺さるかというと楽曲の良さ
過去に行った対バンで見た曲は勿論、今回初めて聞く曲含め、最初から最後まで楽しめた。
自分が好きなアイドルさんでも、そんなに刺さってない曲の時は少し気分下がったりするんだけど
今回そんな事がなくて、新鮮だったという補正込みでも自分でもちょっと驚き

新宿ReNYルールだから必死で我慢したけど、君といるセカイは死ぬほど飛びたかった…。

後日検索をして、記憶と曲名が一致したものでは
1曲目のあめ色ストーリーで楽しくなるし
エリス~は曲の雰囲気も良く(オタクがイントロに合わせてmix歌ってたのに笑う)
fromJPとにゃんにゃんしてる曲は単純にどストレートに刺さり
ラストのぐりったー☆は曲もだけど、歌詞が良いね

楽しいが沢山のライブ

ゆるかく楽しいという気持ちで終わる事が出来た今回のライブ。

まず、オタクが元気過ぎた。
初っ端から全開に楽しんでいて、にわかの僕もそれに巻き込まれてしまう。
しょっちゅうサークルが出来るし、曲によってはあちこちでツーステが発生するし
(気付いたら一緒にツーステをしていた。楽しい)
デカい浮き輪に海で乗るシャチのやつが突如輸入されたり、良い意味で自由。
しかし、荒れない。それが良い。
僕が普段行く現場ではあまりない感じの、わちゃわちゃ感が楽しかった。

次にやっぱりメンバーちゃん達のステージ
こうやって、ゆるかくの長尺のライブを見るのは初めてだから
しっかり見るつもりでいたけど、殆どノンストップの中
MCで話していたような練習の頑張りとか、ワンマンにかける気合いとかが
ちゃんと伝わる良いステージだった。

フロアがとても良い雰囲気だったのが印象的だ。

辞めたメンバーがいた?関係者席を何度も振り返ってたのには
さすがに、今ステージに立ってるメンバー見ろよとは思ったが(笑)



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飛び禁が切ない新宿ReNY

おわりに

そんなこんなで
ノリで予約してしまったけど、実際行くかー?にわかだし、と迷っていた今回のライブ
結果的には、行って大正解のとても楽しい時間だった。

最後の鈴木未央さんの
「自分がゆるかくに入った2年前にいた先輩達は、みんな居なくなってしまった」
というMCを聞いた時は思わず、えぇ…となってしまったのも良い思い出

ゆるかく良いっすね。
椎名音心ちゃんのオタクになりました…



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ブログを書くのが難しい

特に理由があった訳ではないのに

何となく記事を書かないでいたら、3ヶ月も経っていた。コワイ!!

 

書かない期間が長引くと、ブログを書くのが難しくなると気付く

 

記事を書かない事が習慣化する

今迄では昼休憩とか、隙間時間に記事をセコセコ書くのが習慣で

それを継続していたのだけど、記事を書かなくなると

逆に書かない事が習慣化し、時間がない訳ではないのにボケーッとしてたりするように…

 

語彙力の無さに気付く

本や番組の感想を書いていて、自分の語彙力の無さ

ボキャブラリーの貧困さに気付く事が多いい!!!

 

もっと気持ちを伝えたいのに、ありきたりな言葉になってしまうのが、すげえ悲しい

これはライブ感想の記事でも同じ現象になる事に気付く

(楽しかった、嬉しかった、エモい、ありがとうしか言えない)

 

そして

まぁ正直一番は、記事をセコセコ更新しても、アクセス数の無さがモチベを奪っていったが

それでも、時間を空けて今は記事書きたい欲が復活している  

ブログってそういうものなのかもなぁとも思った。

 

この記事を書くにあたって、久しぶりにブログに触れたのが楽しくて

記事を、琴線に触れたものだけでも残して行きたいところ

 

やっぱり文章を書くのは楽しい

 

ガンダムビルドダイバーズ 6・7話の感想

フォース結成とデビュー戦の2週間

登場人物が大体揃った感じで、これからが楽しまでもある

 

ガルバルディリベイク

溢れる鉄血のオルフェンズ臭がイカ

肩パーツの黄色いパーツの配置とか紋章のようなディティールに実弾と近接武器な武装構成

初見時に鉄血の機体っぽいと思っていたら、リベイクという名前も判明し、やっぱり狙っていたのかなーと

ドデカハサミも持っているしね

 

元のガルバルディ要素はどこにあるんだーって感じだけど

こういう敢えて別作品の機体をベースにして、それっぽい機体を作っていうのが模型誌の企画感と

コーイチのオタク感があって好き

 

コーイチが引退した理由

何か深刻な理由(自分のガンプラを格上にボコボコに壊されるとか)があるかと思っていたら

一緒に遊んでたみんなが辞めたから、自分も辞めるって、なんだそれと思ってしまったのが正直なところ

確かに仲間が辞めちゃうと環境も変わってしまうかもしれないけど、それであんな頑なに復帰を拒否する様になるのが

個人的にはイマイチ共感出来なかった。キャラとしては好きなんだけどね兄貴

 

初のフォース戦

敵味方合わせて10機もいるのに、特に敵側にもやられ際も合わせてちゃんと見せ場があった。

 

ガンプラ一生懸命やってた、おそらくいい歳した人らがキッズに無双されるのは見ててカナシイナー

やられてしまったけど、相手フォースが使っていたザク達も魅力的に掛けていたと思う。歳とったからだろうか…

 

ビルドファイターズトライの3人より多い5人チームの戦闘は、派手な場面も作りやすそうだけど

その反面、最後まで上手くキャラの立ち回りを見せられるのか。これから期待半分不安半分といった感じ。

 

また、練習シーンや試合序盤の描写を見るに、事前の戦略・コーチングも重要っぽい。だからこそ、負けた新兵達が浮かばれない…

明らかにサバゲーとかやっててそういうの得意そうなのに

 

モモカプル

本当にお前が作ったん???

とビルドシリーズを見てて久しぶりに思った(笑)

コミカルな動きとかは、ビルドファイターズでベアッガイが初めて戦った時の姿を見る思い出す

プラモの商品紹介を読むと、モモの可愛い基準でデザインから武装まで裁断されまくってるのが面白い

(尖ってるツメは可愛くないから丸くした、とか)

 

プラモのビルドダイバーズ製品でも初の完全新規商品だし、購入意欲をバキバキにそそられてしまう

 

おわりに

今回のフォース戦を以て、ようやくチュートリアル的な部分が終わったのかなーという印象

来週は狂気のプチッガイ祭りに、良さんき祭りの予感

久しぶりに動くフラッグが見られるんだ…

 

 

小説『GODZILLA プロジェクト・メカゴジラ』を読んだ感想

アニゴジ小説の第2弾

てっきり、昨年の怪獣黙示録だけの単発だと思っていたら、今回も映画の公開に先が掛けて発売

次の映画でメインを張りそうなメカゴジラを副題にする辺り、映画のメイン要素を紹介するコンセプトなのかなーと

 


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感想
人によってはタイトル詐欺

最初から元も子もない事を言ってしまう

今回、プロジェクト・メカゴジラとある様に、中々情報が出ないアニゴジ版メカゴジラの開発秘話とか

その実態とかを見られるのでは?と思っていた。しかし、メカゴジラに関する情報は本当に断片的である

では、どんな内容なのかというと、メカゴジラの期待されっぷりや、完成したら強いぞ!というアピール

そして、その開発のために人類が被ったの苦労歴史だった。

 

怪獣黙示録IIとして読む

よって、本作は怪獣黙示録の素直な続編として読むのが、自然な流れかと思う。

文章の形式も、直接的な描写ではなく関係者へのインタビューという形式を踏襲されており

懐かしのゴジラ怪獣、東宝特撮の要素を、ニヤっとしながら読むのが楽しい

 

登場怪獣は流石に前作には及ばないが、ガイガン好きにはオススメをしたいところ。新しい解釈があった。

また、小ネタについてはその挿入タイミングやぼかし方が、良い意味で前作より絶妙になっている。

 

敗北の歴史

怪獣とゴジラがメインであった前作に比べ、今作は人類側の描写も多い

とはいっても、地球人異星人連合がゴジラの前に敗戦転戦を繰り返す歴史隣ってしまうのだなが

 

しかし、個人的には前作で年表だけで済まされていた「オペレーション・グレートウォール」や富士での決戦など

ゴジラとの戦いで読みたいなーと思っていた場面が描かれており、そういった面でも楽しめる一冊

 

おわりに

メカゴジラに期待し過ぎると、ちょっと肩透かしを食らってしまうが、小出しにされる情報は

どれも映画本編での活躍を楽しみにするには十分な塩梅だと個人的には感じた。

 

また、本編で年表で済まされてしまっているエピソード集である小説版は、アニゴジの世界を知る上で

とても有効な役割を持っているし、実際面白い(本作は年表に載ってない事件も豊富だ)。それを再確認した。

 

3巻目は出るのかな

ガンダムビルドダイバーズ 5話の感想

ガンプラの聖地も中東っぽいところなんですね…

 

今回の印象

ビルドシリーズの、ビルド的な部分を大きく描いたような印象を受ける

これまでもガンプラ作りについて、ゆっきーを中心に色々触れていたけど

今回は、他者の作ったガンプラをバトル以外で見たり、それについて意見を交わしたり交流したり

そんな多分描写が何か新鮮な感じ。どうしてもバトル中心になってしまいそうな中、序盤だから出来そうな話のような気がした

 

今週も登場したタイガーウルフを見ると、先週のダイバー自身の話と、今回のガンプラ制作の話でセットのような気もする

 

シャフリヤール

GBNのガンプラ制作界隈では有名人らしい

プチッガイの作品を見た時は、ようやるわとエセ関西弁な感想が出てしまった。

確かにガンプラの完成度には、愛(好き)って結構大事な要素だとは思う。作業自体は中々地味だし

塗装も、改造やスクラッチまでいくと慣れるまでトライ&エラーの繰り返しだし。そんな作業を続けられるのも愛がないとってのは確かにある

 

シャフリヤール自体は、ビルドシリーズの中でも新しいタイプの、制作界隈キャラだと思う

セラヴィーもカッコいいし、合体シーンの飛び方がどう見てもスーパーロボットのそれだし

初登場で手持ち武器なし、各部に装備したビーム砲のみで敵を撃破って言うのが

何か00二期の第1話の活躍を思い出し、勝手にエモくなる

 

今週も敵ガンプラがカッコいい

 ザムドラーグとか、画面に映って存在を確認しても名前が出てこないから、ずっとあっあって言う状態に陥った

こいつも多分、あの世界じゃキット化されてるんだろなー。むしろ、キット化されてない機体はいるんだろうか

 

普通に戦闘シーンが見られるだけでも貴重なのに、ガンダムタイプに変形までしてしまった。

 

作中で色々言われていたけど、変形ギミックまで盛り込んだこの機体。そんなに悪なんだろうか

マスダイバーは良くないし、精度面でも難ありで(個人的には㍉単位でパーツハメてるキットより好感が持てたりする)

なりすましも含め、やってる事は悪い面もあるが、このダイバーは過去に一生懸命作ったガンプラ

酷い貶され方をしたり、ボロ負けしたり、何かそういう屈折してしまう理由があったのではないかと、邪推すらしてしまう

 

おわりに

ただの強化パーツ枠だと思っていた、プトレマイオスの戦闘シーンがあったり、普通2人乗りの操縦シーンもあったり

今週は今週で見所もあり。

 

旧キット1/100ガンダムの話は何となく分かるような気が

ガンプラも機体によっては、色んなバージョンや旧キットとかがあって、最新のキットが必ずしも完璧ではない

それぞれのキットに好きになれる良さがあり、その為に敢えて旧キット等を作るっていう自由があるのが楽しい

ガンダムビルドダイバーズ 4話の感想

思っていたより、ちゃんとした修行回だった(笑)

ちゃんと真面目な部分はありつつ、ネトゲ設定を生かした遊びもあり感心してしまう

 

感想
色んなコミュニティがある

他のネトゲがそうであるように、GBNにもやっぱり色んなコミュニティがあるんだなーと

しかし、ガンプラバトルメインなのに鍛えるのが主目的なコミュニティってストイック過ぎない?

 

コロコロ漫画アニメっぽいノリが良い感じに馴染んでいるし、アバター設定だからガンプラに搭乗しなくても

生身でリーオーと戦う事も出来る。遊びの幅が広過ぎるぞGBN

 

タイガーウルフ師匠

虎狼師匠もコロコロ的な見た目の癖に、声が諏訪部順一とか。キャスト情報を全く知らないから、最初のセリフ聞いた時に笑ってしまう

お約束的な理不尽修行をさせるけど、ちゃんと本質的な部分の指南をしてくれるし、きちんと強いし

女子2人にいい感じに弱い素敵キャラだった。

チャンプもそうだけど、アバターっていう設定のせいで、野暮だと分かっていても現実の姿を想像しそうになる

良くない

 

つよいテキーラガンダム

今回の敵ガンプラ。道場破りとかカッコいいな

一見悪そうに見えたけど、チートも初心者狩りもしてないし(弟子とも普通にファイトしたんだろう)

遠中近距離全てに対応出来る武装持ちで、よく動くテキーラガンダムがカッコいい(ミサイル棺桶はキュリオスのコンテナっぽい)

相手のガンプラも改造機だと、正にホビーアニメって感じが良い…

 

ジーエンアルトロン

師匠のカッチョいいガンプラ

なんだけど、両肩の狼と虎の顔パーツのおかげで、どこかファンシー感を覚える

しかし、必殺技も使える上にハイパーモード持ちだし、ガチバトル描写が見たいガンプラでもある

 

放送前にバンダイの方からキットのアナウンスがあったので、事前に画像を見ていたせいで初見のびっくり感をあまり得られず(笑)

本来ならこれをきっかけにアルトロンガンダムのプラモを期待したいけど、胴体と背中の盾、ドラゴンハングのドラゴン部分しか

元機体分が見受けられず、やや心配。バンダイ頼む

 

必殺技ある

今回明かされた新設定

トランザムやハイパーモードはプラモの出来次第な共通システム

必殺技はダイバーのレベル次第。だから、同じ必殺技は使えない

良い塩梅の線引きだと思った。

 

ただ、必殺技自体は良いけど、ビルドファイターズの、パターンと化したビルドナックルみたいにはならんで欲しい

 

おわりに

戦闘シーンは控えめかと思いきや十分なくらいあり、またタイガーウルフみたいな良いキャラも追加され今週も面白かった。

リーオーの片付け方が何か雑というか可哀想で泣いた。

 

来週は1人プトレマイオスしてたり、オープニングの合体描写とか色々気になるセラヴィーの登場。

楽しみですね。

テレビドラマ『シグナル 長期未解決事件捜査班』3話までの感想

普段ドラマとかあまり見ないにも関わらず、タイトルで少し引っ掛かり

何となく録画して見てみたら、予想外に面白かった。

というのが第一印象

 

感想

本作は、長期未解決事件の操作を巡り、2018年と1997年の2つの時代をザッピング的に行ったり来たりするのが特徴

 

これまでの未解決事件ドラマのように、あくまで現代の視点から迫るものを思いきや、主人公が未来の情報を与え

過去の人間に動いてもらい、事件の解決を図るという、ある意味歴史を書き換えていく展開に驚き

 

時代を繋ぐトランシーバー

では、過去と現代でどうやって繋がるのかと言うと、過去と通信出来るトランシーバーというキーアイテムが登場する

  • なぜ過去と通信出来るのか
  • 誰が作ったのか
  • なぜ交信時間が23時23分なのか

などの謎があるが、この辺は解明されず、あくまで、現代と過去を繋ぐためのアイテムに終始しそうな気もする

 

過去を書き換える捜査

1、2話前半までの事件では、過去から得た情報を元に現代で事件捜査を進展させていったが

2話の後半で扱う事件では、ひょんな事から2018年の捜査情報を1997年の捜査員に与え、過去から解決を目指すという流れになった

 

勿論、未来の情報を元に事件に干渉するので

  • 本来は死亡する被害者が未遂に
  • 犯行日時と現場が異なる
  • なんと3話で冤罪が発生し、しかも誤認逮捕された人は死んでしまった

というような、大なり小なり既に影響がバキバキに生じている。

特に冤罪辺りはすごく重い影響のはずなのに、この辺りの受け止め方が何か軽い

というか、いくら事件を解決するためとはいえ、過去に未来(2018年)の情報を流すのに全く躊躇がないのが少し気になる

 

今後期待したい事

本作は既に1話の時点でループする世界である事が示唆されている。

主人公とトランシーバーで繋がる過去の捜査員は、2018年現在では消息不明となっており

その原因となるのが、主人公が初めて過去と通信した事件(1話で扱う事件)の捜査中の出来事であった。

おそらく、その捜査員を救う事が本作のトゥルーエンド的な終わりだと思うのだけど、それをどう描くのがやはり見せ場だと思う

 

もっとも、その捜査員が消息不明となる出来事に巻き込まれる現場へ行かないと、主人公はトランシーバーと出会うこともなく

1話の事件も解決しないので、その辺りがこういう題材の面白さでもあり意地悪さだ

 

おわりに

色々書いてきたが、未解決事件について調べたりそれを題材とした再現ドラマとかを見た際に

今の知識を持った状態で当時の捜査が進められていたらどうなっていたのだろう?と思う事がある

本作は、そんな妄想をある意味で実現している。ところどころ強引感があるが(笑)

 

ただ、過去に干渉する事で記録にない新たな局面が始まったりなど、展開は流動的で楽しい

 

本作はリアルタイムで見るものでなく、録画で一気見するタイプの作品だと思ったので、視聴率はあまり振るわなさそうだ。

ただ、個人的に面白く見ているので原作のネタバレを踏まない事を気を付けたいところ